アフターエフェクトで画像を書きだし【3ステップで完了】

副業

こんにちは動画編集者の、しょーです。

この記事は

「アフターエフェクトで画像を書き出したいんだけど、、どうやったら出来るんだ?詳しく教えてくれ」

こんな疑問にお答えします。

絵コンテとかクライアントに質問したいとき、画像の方が都合が良いときってありますよね。そんなときに是非どうぞ〜!

さっそく見て行きましょう!

アフターエフェクトで画像を書き出す方法

画像を書き出す流れは、下記のとおり。

手順1 再生バーを書き出したい所へ移動

手順2 「コンポジション」→「フレームを保存」→「ファイル」の順でクリック

手順3 「レンダリング」をクリックして画像の書き出し完了

アフターエフェクトの画面を見ながら解説します。

手順1 再生バーを書き出したいシーンへ移動

画像にしたいシーンへ再生バーを持っていきます。

手順2 「コンポジション」→「フレームを保存」→「ファイル」の順でクリック

画面の1番上にある「コンポジション」をクリック→「フレームを保存」をクリック→「ファイル」をクリックします。

すると、「レンダーキュー」というのが表示されます。

手順3 「レンダリング」のボタンをクリックして画像の書き出し完了

画像の形式と、保存先を設定します。

レンダーキューが表示されたら、「Photoshop」をクリックします。

赤枠の中にある「Photoshop」をクリック

「形式」をクリックして画像形式を選びます。

画像形式は、jpegやPNGで問題ないと思います。

赤枠をクリックして、「jpeg」や「PNG」とかに変更

画像形式を決めたら、保存先を設定します。

出力先の横にある青文字をクリック。

すると画像の保存先と名前が設定できます。

赤枠のところにある「青文字」をクリック。保存先を設定します。

「レンダリング」をクリック。

これで画像で書き出しが完了です。

赤枠の所にある「レンダリング」をクリック。これにで画像の書き出し完了です。

これで画像の書き出しが出来たかと!

というわけで今回は以上です!

スポンサーリンク